|
|

| 宮崎県サッカーリーグ、変更・出場停止等の案内 |
【1部リーグの日程】 大きな変更があったので、詳しくは日程表を。
【追加登録】 都農FC:一政裕二(21・MF)、河野洋介(22・MF) 宮崎蹴球団ドリームズ:生嶋啓佑(22)、小野雅稔(23) 高鍋ワイタンデー:横山雄樹(9) FC増田:日高茂樹(16)、堀内辰哉(17) 串間クラブ:川越亮平(1)、川崎優樹(5)、宮田和也(15)、黒木康太(17)、谷口研二(23)、野辺壮太(24)、貝田邦彦(25) えびのクラブ:森永将大(4)、別府壮哉(13)、奥原頸士朗(19)、川原大聖(24)、竹下大貴(34)、前原優輝(35)
【背番号の変更】 高鍋OFC:丈下翼(3) 宮崎蹴球団ドリームズ:鈴木剛一郎(3)、太田聡(5) FC.GARYUW:花堂仁寿(19)、堀内太木(22) FC増田:黒木裕太(14)、中村裕樹(18)
【その他変更】 高鍋ワイタンデー:(名前の変更) 金田拓摩(2)
|

| JFLとKyuリーグ、宮崎県勢のデータ(2012年) |
ホンダロックSC(JFL第11節)
【得点】 2点:黄大俊 1点:肝付将臣、上田常幸、下木屋翔、松瀬拓矢、麻生大治郎、オウンゴール
【アシスト】 3点:山下優一郎 1点:猿渡裕二、松瀬拓矢、屋宮大地
【警告累積】 4回(出場停止):なし 3回:猿渡裕二、黄大俊、山下優一郎 2回:肝付将臣、上田常幸、諏訪園良平 1回:串間雄峰、伊勢隆司 出場停止の回数:屋宮大地(赤1)
MSU F.C(Kyuリーグ第5節)
【得点】 1点:山下翔、水永優成
【アシスト】 1点:大羽洋嘉
【警告累積】 3回(出場停止):なし 2回:平野雅治 1回:神谷亮太、山下翔、久木田頼彦、佐藤俊裕、長濱翔吾、川村誠哉
|

| 平成24年大相撲夏場所、郷土力士の成績(五番) |
大相撲夏場所は10日目が終わった、郷土力士の勝ち越しはまだいない。負け越しは3人になった。
≪幕下≫東西1〜60 春日国(西52、小林・春日山) ○○●●○(3勝2敗) ★萬華城(西53、宮崎・春日山) ●●●●●(5敗) ★時桜(東58、国富・中村) ○●●●●(1勝4敗)
≪三段目≫東西1〜100 琴恵光(西9、延岡・佐渡ヶ嶽) ○●●○●(2勝3敗) 松葉山(東59、日向・春日山) ●○○○●(3勝2敗) 勇輝(東68、宮崎・陸奥) ●○●○●(2勝3敗) 二十城(西97、都城・北の湖) ●●○●○(2勝3敗)
≪序二段≫東西1〜107 末川(西筆頭、えびの・阿武松) ○●●○○(3勝2敗) 郡山(西10、宮崎・三保ヶ関) ○○●●○(3勝2敗) 日向龍(西71、日向・陸奥) ●●○○●(2勝3敗) 大瀬海(東76、延岡・阿武松) ○●○●●(2勝3敗) 玉新山(東97、宮崎・片男波) ●○○●●(2勝3敗) ★高千穂ノ峰(西98、都城・錣山) ●●○●●(1勝4敗)
【参照サイト】 本場所情報(日本相撲協会)、宮崎出身力士一覧(日本相撲協会)
|

| なかまち薬局 (小林市細野) |
小林市にある『なかまち薬局』は、整形外科押領司病院とフレンドクリニックの処方箋を受け付けている薬局です。衛生用品や栄養ドリンクの販売も行っています。 薬剤師の野辺君は、照屋の宮崎北高校時代からの友人です。スポーツイベントがあるときに車で会場まで送ってくれるなど、自分の活動をときどきサポートしてくれています。逆に、休日開局のときは、照屋が医療事務の手伝いをしています。
【ポイント】 ・整形外科押領司病院、フレンドクリニックの処方箋がメイン。 ・他のすべての医療機関の処方箋も受け付けている。 ・丁寧で親切な対応がモットー。 ・薬剤師の野辺君は大のカープファンでスポーツ好き。ソフトボールのメンバーを募集中! ・同じ番地の裏側にあるのは、「ぼうちーず」で有名なお店。
[READ MORE...]
|

| 那珂ソフト、2012年の軌跡 |
なかまち薬局の野辺くんが、佐土原町の少年ソフトボールチーム『那珂ソフト』で監督を務めている(任期は1年)。で、自分に頼んできやがった。このブログに結果を載せてくれ――と。はっきり言ってめんどくさいし、「中学生以下は扱わない」というスタンスが自分にはある。とはいえ、スポンサーの意向には逆らえないので、嫌々ながら載せることにする。
じつは、野辺くんが監督を引き受ける前から、いろいろと相談には乗っていた。自分には、スポーツの現場で得た経験や、書籍などで覚えた知識があるから。今もときどきアドバイスさせてもらっている。役に立ってるかどうかは知らない。 野辺監督は、モチベータ―だと思う。ジャパネットのたかた社長とDeNAの中畑監督を足して、8で割ったようなタイプ。2じゃなくて8で割るのは、彼らのような一流ではないから。でも、研究熱心だし、子供や保護者の目線で考える姿勢を持っている。 チームは、5年生以上が4人しかいない。勝つことに関しては、難しさがある。
5月13日の大会は、2試合とも佐土原町のチームとの対戦になり、いずれも惜敗した。 [READ MORE...]
|

| 第39回宮崎県サッカーリーグが開幕 |
第39回宮崎県サッカーリーグが5月12日に開幕した。1部リーグは、昨年優勝の延岡市SCが波乱。11人だけで戦ったことも敗因の一つだろう。初昇格の高鍋OFCは初戦での勝利となった。2位だった宮崎産業経営大学FCは大勝した。 2部リーグは、昨年上位のほうが3チーム敗れた。JURI.SCだけが、10人の宮崎蹴球団ドリームズに大勝。3部リーグは3試合がドロー決着になり、地区リーグから昇格した旭陽会だけが勝った。 次節は6月1日。1部リーグが川南町運動公園陸上競技場(川南町)、3部リーグが萩の台公園多目的スポーツ広場(宮崎市)で行われる。2部リーグの会場は不明。 [READ MORE...]
|

| 第39回宮崎県サッカー1部リーグ順位表・個人ランキング |
第1節でのハットトリックが2人いた。
【順位】 1位 宮崎産業経営大学FC (1勝、勝ち点3、得失点差+8[8-0]) 2位 ディナモ都城 (1勝、勝ち点3、得失点差+3[3-0]) 3位 西都スパークス (1勝、勝ち点3、得失点差+2[3-1]) 4位 高鍋OFC (1勝、勝ち点3、得失点差+2[2-0]) 5位 日向太陽SC1973 (1敗、勝ち点0、得失点差-2[1-3]) 6位 延岡市SC (1敗、勝ち点0、得失点差-2[0-2]) 7位 児湯SC (1敗、勝ち点0、得失点差-3[0-3]) 8位 楽蹴クラブ (1敗、勝ち点0、得失点差-8[0-8]) -位 寺門健 (勝分敗、勝ち点、得失点差[-]) [READ MORE...]
|

| 第39回宮崎県サッカー2部リーグ順位表・個人ランキング |
第1節はドローなし。内村翔太(FC.GARYUW)がハットトリックを果たした。
【順位】 1位 JURI.SC (1勝、勝ち点3、得失点差+5[5-0]) 2位 新田原基地サッカー部 (1勝、勝ち点3、得失点差+3[4-1]) 3位 都農FC (1勝、勝ち点3、得失点差+3[3-0]) 4位 FC.GARYUW (1勝、勝ち点3、得失点差+2[4-2]) 5位 田野ウィングス (1敗、勝ち点0、得失点差-2[2-4]) 6位 FCペレグリン (1敗、勝ち点0、得失点差-3[1-4]) 7位 日南蹴友会 (1敗、勝ち点0、得失点差-3[0-3]) 8位 宮崎蹴球団ドリームズ (1敗、勝ち点0、得失点差-5[0-5]) -位 サザンクロスFC1974 (勝分敗、勝ち点、得失点差[-]) [READ MORE...]
|

| 第39回宮崎県サッカー3部リーグ順位表・個人ランキング |
4試合のうち3試合がドローだった。
【順位】 1位 旭陽会 (1勝、勝ち点3、得失点差+3[3-0]) 2位 高鍋ワイタンデーFC (1分、勝ち点1、得失点差0[4-4]) 2位 西都蹴球会 (1分、勝ち点1、得失点差0[4-4]) 4位 宮崎市役所 (1分、勝ち点1、得失点差0[2-2]) 4位 FC増田 (1分、勝ち点1、得失点差0[2-2]) 4位 串間クラブ (1分、勝ち点1、得失点差0[2-2]) 4位 えびのクラブ (1分、勝ち点1、得失点差0[2-2]) 8位 向洋クラブ (1敗、勝ち点0、得失点差-3[0-3]) -位 宮崎県庁SC (勝分敗、勝ち点、得失点差[-]) [READ MORE...]
|

| 第14回JFL第11節、ロックにやっと勝ち点 |
第14回日本フットボールリーグの第11節があった。ホンダロックSCは5月13日、長崎市総合運動公園かきどまり陸上競技場でV・ファーレン長崎と対戦。前半は0-0で折り返すも、後半13分に水永(元ロック)のゴールで失点し、またも先制点を許してしまう。しかし、後半27分に下木屋のゴールで追いつき、1-1の引き分けに持ち込んだ。ロックは開幕から11戦目にして、やっと勝ち点をつかむことができた。しかし、最下位という状況に変わりはない。 ロックの次節は19日にあり、南長野運動公園総合球技場でAC長野パルセイロと対戦する。
【第11節】 AC長野パルセイロ 1 - 0 FC琉球 (前半0-0、後半1-0) 佐川印刷SC 2 - 1 Y.S.C.C. (前半2-0、後半0-1) SAGAWA SHIGA FC 3 - 0 栃木ウーヴァFC (前半1-0、後半2-0) V・ファーレン長崎 1 - 1 ホンダロックSC (前半0-0、後半1-1) ツエーゲン金沢 1 - 0 Honda FC (前半0-0、後半1-0) ソニー仙台FC 2 - 0 MIOびわこ滋賀 (前半2-0、後半0-0) 藤枝MYFC 0 - 0 カマタマーレ讃岐 (前半0-0、後半0-0) HOYO大分 2 - 2 横河武蔵野FC (前半1-0、後半1-2) [READ MORE...]
|
|