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| SPECIAL ENTRY & INFORMATION |
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情報 2009年11月上旬(1〜15日)の大会情報 (PC版) (携帯版) 2009年11月下旬(16〜30日)の大会情報 (PC版) (携帯版) 第33回全国地域サッカーリーグ決勝大会の組み合わせ (PC版) (携帯版) 九州ラグビートップクラブAリーグ2009の日程 (PC版) (携帯版)
サッカーリーグ情報 JFL(PC)(携帯)、九州大学(PC)(携帯)
てるスポ特典 メディカルフィットネスフィオーレ鍼灸室(PC)(携帯)
おことわり 照屋のノートPCが不安定な状態で、Windowsが起動しないことが頻繁に起こります。バンから借りたパソコンへの乗り換えを試みますが、しばらくは、更新ができなくなることもあります。ご容赦ください。
ひとこと 録画していた『逃走中』を見た。今回は抜群に面白かったと思う。江戸村の特性を活かしていたし、復活などミッションも多め。優木と設楽はGJすぎ。元木には爆笑した(ナレーションは“ついに”じゃなくて“やっと”だろ)。叶妹は運良すぎ。
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| プロボクシング都城大会の結果 |
プロボクシングの大会が11月3日に早水体育文化センター(都城市)で行われた。 日本タイトルの4階級制覇を狙う湯場忠志(都城レオスポーツ)にとっては、久々の地元での試合だった。これが42試合目の湯場は、11試合目とキャリアで大きく下回る相手に圧勝した。これで、湯場の戦績は42戦35勝(26KO)5敗2分になった。ちなみに、スーパーウエルター級は2日前に王者が交代し、柴田明雄(ワタナベ)が日本と東洋太平洋の王者になっている。 7月20日に(JBC公認後に)宮崎県のジムに所属する女子選手として初めてリングに立った原塚リオ(都城レオスポーツ)は、2戦目を迎えた。しかし、これがデビュー戦の相手に3ラウンドTKO負け。戦績は1分1敗となった。
≪スーパーウエルター級8回戦≫ ○湯場忠志(都城レオスポーツ) (TKO 3回32秒) 戸高“不乱拳”大樹(ミサイル工藤)● ≪女子56.6kg4回戦≫ ●原塚リオ(都城レオスポーツ) (TKO 3回1分51秒) 森本烈(新日本周南)○ ≪フェザー級6回戦≫ ●小林功平(鹿児島) (KO 5回3分8秒) 藤田晋矢(三松スポーツ)○ ≪ウエルター級4回戦≫ ○大野達郎(都城レオスポーツ) (TKO 2回1分33秒) 黒木雄大(本田フィットネス)● ≪スーパーバンタム級4回戦≫ ○甲斐裕章(都城レオスポーツ) (判定) 石隈光季(福岡帝拳)● ≪スーパーバンタム級4回戦≫ ●三島淳也(都城レオスポーツ) (TKO 4回58秒) 樋口楊介(三松スポーツ)○ ≪65.5kg4回戦≫ ○廣田隆二(都城レオスポーツ) (判定) サムライ加藤(J中津)●
【参照サイト】 日本ボクシングコミッション
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| 第88回全国高校サッカー選手権宮崎大会の結果(準決勝) |
第88回全国高校サッカー選手権宮崎大会が10月24日に開幕し、準決勝までが終わった。決勝に勝ち進んだのは、日章学園と鵬翔。決勝は8日に、宮崎県総合運動公園サッカー場で行われる。 [READ MORE...]
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| 第58回九州一周駅伝の結果(第8日) |
72区間1056.2kmを10日間で走る世界最長の駅伝、58回西日本各県対抗九州一周駅伝競走大会が10月29日にスタートした。8日目は、延岡市役所前から西日本新聞大分総局前までの7区間113.3km。宮崎は3日連続の日間首位で、福岡との累計差を1分31秒まで縮めた。9日目は、西日本新聞北九州支社前までの8区間128.2kmを走る。
【累計記録】 1位:福岡(42時間3分23秒)、2位:宮崎(42時間4分54秒)、3位:長崎(42時間48分19秒)、4位:鹿児島(44時間2分27秒)、5位:大分(44時間21分32秒)、6位:山口(44時間32分49秒)、7位:佐賀(44時間51分48秒)、8位:熊本(44時間58分15秒)、9位:沖縄(46時間5分23秒) [READ MORE...]
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| 九州各県サッカーリーグ2009の状況(11月1日) |
8日は福岡と鹿児島で優勝が決まりそう。
≪各県決勝出場チーム≫ FC那覇(沖縄)
【長崎】(5/31〜12/13) 第7節の2試合。国見FCがMD長崎に3-1で勝ち、5勝1敗で首位に立った。2位は4勝2分の大村航空基地SC。
【佐賀】(6/7〜12/13) 第6節。全勝で首位だった鶴城FCが3位の唐津めづらSCに0-1で敗れ、優勝争いは3チームの混戦になった。成績は1位の鶴城FCが5勝1敗、2位の黄城クラブが4勝1敗、3位の唐津めづらSCが3勝2分となっている。
【福岡】(4/19〜11/8) 後期第4節。首位の九州三菱自動車(三宅クラブに1-2)、2位の七隈トンビーズ(スケアクロウズに0-1)がともに敗れて、優勝は決まらなかった。というわけで、8日の直接対決に持ち越しになった。勝ったほうが優勝で、引き分けなら九州三菱自動車の優勝になる。
【熊本】(9/6〜12/6) 第7節。1位と2位の直接対決は、熊本教員蹴友団がダイナマイツ八代に2-0で勝ち、全勝を守った。このまま熊教が優勝すると思うけど、Kyuリーグに上がる気はあるのだろうか? 2年前は(云々)。
【沖縄】(4/12〜11/1) 全日程が終わった。首位はFC那覇(7勝1分1敗)、2位は沖縄市SC(7勝2敗)、3位は北中城クラブ(6勝1分2敗)。 [READ MORE...]
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| ある宮崎県人の『あらびき団』の感想 |
番外編として、(P★LEAGUEを観ながら)水曜深夜に放送されている『あらびき団』の感想を書いていきます。宮崎県は2週遅れの放送です。 [READ MORE...]
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| 第36回宮崎県サッカーリーグの結果(11月1日) |
第36回宮崎県サッカー2部リーグの1試合が11月1日に行われた。前半4分に児湯クラブが先制し、1分後にBeBu SCが追いついたものの、その後は児湯クラブが8点を奪って大勝した。6勝1分で首位に立った児湯クラブは、22日にある日向太陽SC1973との直接対決で優位に立った。日向太陽が優勝するには、“2点差以上の勝利”しかない。 次回は、11月15日にMSU.FCとエストレーラ宮崎FCの試合が行われる予定になっている。
【2部第7節】 会場:大久保グラウンド(川南町) 児湯クラブ 9 - 1 BeBu SC (前半4-1、後半5-0) 得点:(児)長友康2、長友弘2、吉松、永友克、向井、椎木、後藤 (B)横山 アシスト:(児)長友康2、上原2、向井、吉田 (B)松岡
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| 第36回宮崎県サッカー2部リーグ順位表・個人ランキング |
日向太陽SCと児湯クラブの2位以上、五十市FCと飛翔FCの8位以下が確定した。個人ランキングは、第6節のデータを含んでいない。
【順位】 1位 児湯クラブ (6勝1分、勝ち点19、得失点差+22[35-13]) 2位 日向太陽SC1973 (5勝1分1敗、勝ち点16、得失点差+19[25-6]) 3位 FCペレグリン (3勝3分2敗、勝ち点12、得失点差+14[27-13]) 4位 サザンクロスFC1974 (3勝3分1敗、勝ち点12、得失点差+3[17-14]) 5位 新田原基地サッカー部 (3勝2分2敗、勝ち点11、得失点差+14[24-10]) 6位 都農FC (3勝4敗、勝ち点9、得失点差+7[24-17]) 7位 BeBu SC (2勝2分3敗、勝ち点8、得失点差-12[14-26]) 8位 五十市FC (1勝6敗、勝ち点3、得失点差-33[11-44]) 9位 飛翔FC (7敗、勝ち点0、得失点差-34[5-39]) [READ MORE...]
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| 第89回全国高校ラグビー宮崎県予選の結果(2回戦) |
第89回全国高校ラグビーフットボール大会宮崎県予選が、宮崎県総合運動公園ラグビー場で11月1日に開幕。9チームが出場し、3日の時点で2回戦までが終わっている。準決勝は11日にある。対戦カードは延岡星雲vs高鍋、都城工業vs日向となっている。 [READ MORE...]
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| 三菱水島FCがJFLから脱退 |
日本フットボールリーグ(JFL)は、三菱水島FC(岡山県)が今季限りでリーグから脱退することを発表した。 三菱水島FCは、三菱自動車工業水島製作所のサッカー部で、2005年からJFLに参加していた。しかし、順位は2007年の15位が最高で、今季は初勝利までに17試合を要するなど最下位で低迷している。三菱水島FCは、経営不況などを理由に9月30日付でJFLを脱退したい旨の文書を提出していた。チームは存続する方針で、中国リーグや岡山県1部リーグなど、どのリーグに所属することになるかは定かではない。三菱自動車水島といえば、硬式野球部が2003年にクラブ化されている(現在の三菱自動車倉敷オーシャンズ)。 JFLの上位に目を向ければ、ニューウェーブ北九州とガイナーレ鳥取が4位以内を達成すれば、来期のJリーグ参入が認められそうな状況だ。2チームともJリーグに上がれば、17位までが残留し、地域決勝の上位3チームが昇格することになる。上がるのが1チームだけなら、16位までが残留で、17位と地域決勝の3位が入替戦を行うことになる。
【参照サイト】 日本フットボールリーグ、三菱自動車水島FC
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| なかまち薬局 (小林市細野) |
小林市にある「なかまち薬局」は整形外科押領司病院、フレンドクリニックの処方箋を受け付けている薬局。衛生用品や栄養ドリンクの販売も行っている。 薬剤師の野辺君は、照屋の北高時代からの友人。スポーツイベントがあるときに車で会場まで送ってくれるなど、自分の取材活動をときどきサポートしてくれている。
【ポイント】 ・整形外科押領司病院、フレンドクリニックの処方箋がメイン。 ・他のすべての医療機関の処方箋も受け付けている。 ・丁寧で親切な対応がモットー。 ・薬剤師の野辺君は大のカープファンでスポーツ好き。
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