照屋の宮崎スポーツblog(略称:てるスポ)
宮崎市在住のフリーライター・照屋による、宮崎県のスポーツサイト。自分の本音を添えて、リアルに伝えます。
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宮崎市在住のフリーライター。高校までサッカー、10年前までムエタイをやっていた。最近は四股50回が日課。

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地域サッカーリーグ2012の結果
≪JFL昇格チーム≫
S.C.相模原(関東)福島ユナイテッドFC(東北)

≪地域決勝出場チーム≫
FC KAGOSHIMA(九州)FC.IMABARI(四国)デッツォーラ島根E.C(島根)アミティエSC(関西)FC鈴鹿ランポーレ(東海)サウルコス福井(北信越)ノルブリッツ北海道(北海道)FC KOREA(全社)ファジアーノ岡山NEXT(全社)バンディオンセ加古川(全社)

【九州】(4/7~9/23)
 HOYO大分が抜けて、鹿児島勢同士の優勝争いになった。前期の直接対決で勝ったヴォルカ鹿児島が首位でターンしたものの、新日鐵大分に不覚を取った後、FC KAGOSHIMAとの最終戦で敗れて2位に終わった。一方のFC KAGOSHIMAは、ヴォルカ以外には勝ち点を1つも譲らずに優勝した。しかし、地域決勝では失点が多くて1次ラウンドで敗退した。残留争いも最終節までもつれて、Liberty.FCが降格することになった。

【四国】(4/1~10/7)
 愛媛FCしまなみだったFC.IMABARIが優勝。天皇杯でサンフレッチェ広島を破ったことで、注目を集めた。2位は昨年の地域決勝出場チームだった黒潮F.C。なんこくトラスターFCが4位に躍進したのが驚きだ。

【中国】(4/14~10/7)
 デッツォーラ島根E.Cが14勝3分1敗で連覇した。2位がファジアーノ岡山NEXTで、3位が松江シティFC。レノファ山口FCは松江に2敗したり、下位のNTN岡山に敗れたりで4位に終わった(全社の出場権あり)。地域決勝ではファジアーノ岡山NEXTが4位と健闘した。

【関西】(4/14~10/8)
 アミティエSCが10勝3分1敗が優勝した。昨年優勝の奈良クラブは序盤から勝ち点をなかなか伸ばせず、羽中田監督を解任してから追い上げたものの届かなかった。初昇格のアルテリーヴォ和歌山は5位と健闘。地域決勝3位もあるパナソニックエナジー洲本は2部リーグに降格となった。2部リーグからは、FC大阪とレイジェンド滋賀FCが昇格する。

【東海】(5/13~10/28)
 首位を走っていたFC岐阜SECONDにFC鈴鹿ランポーレが迫り、最終戦の直接対決で勝利。逆転で、1部リーグ初優勝を果たした。しかし、地域決勝では無得点10失点で3連敗した。2部リーグからはトヨタ蹴球団とアスルクラロ沼津が昇格する。

【北信越】(4/8~7/29)
 福井の恐竜軍団・サウルコス福井が躍進した。最終戦までもつれたJAPANサッカーカレッジとのデッドヒートを制して、1部リーグ初優勝と地域決勝初出場を手にした。後期のJSCとの直接対決は3-0で快勝していた。2部リーグからはヴァリエンテ富山とFC北陸が昇格する。

【関東】(4/7~10/7)
 昨年の地域決勝4位のS.C.相模原が、1部リーグ昇格1年目で優勝した。戦績は15勝2分1敗。エリースFC東京に前期で敗れたものの、後期は8勝1分でまとめた。そして、地域決勝で優勝した。2位がエリースFC東京で、3位はヴェルフェたかはら那須。2部リーグからは東京23FCと日立ビルシステムが昇格する。

【東北】(4/15~11/18)
 福島ユナイテッドFCが11勝1敗で優勝した。天皇杯でJリーグ勢を連破して、JFL昇格も果たした。グルージャ盛岡は前期で福島に勝って、首位で折り返したものの、塩釜NTFCヴィーゼを相手に不覚を取り、福島との最終戦を0-1で落として、優勝を逃した。まるでヴォルカ鹿児島のようだけど、ヴォルカとの違いは全社の出場権を持っているかどうか。出場権のないグルージャは、ここで終戦となった。
 1部リーグは来年から10チームに増える。FCガンジュ岩手とバンディッツいわきが昇格し、もう1枠をヴァンラーレ八戸FCとコバルトーレ女川が争った結果、ヴァンラーレ八戸FCが昇格することになった。しかし、福島のJFL昇格で、コバルトーレ女川も1部リーグに昇格することになった。

【北海道】(5/13~10/7)
 ノルブリッツ北海道が全勝、しかも総失点が2点だけという素晴らしい成績でリーグ戦を終えた。地域決勝でも守りの固さを発揮して、昇格まであと一歩まで迫った(入替戦でPK負け)。帯広からJ入りを見据える十勝フェアスカイ・ジェネシスが2位に躍進した。ノルブリの対抗馬になってほしいところだ(帯広といえば、ばんえい競馬)。ノルブリのライバルだった札幌大学GOAL PLUNDERERは3位ながら、7勝7敗という成績で凋落したという印象だ。
 
1部リーグ順位

【九州】
1位 FC KAGOSHIMA (17勝1敗、勝ち点51、得失点差+65[76-11])☆地域決勝
2位 ヴォルカ鹿児島 (14勝2PK勝2敗、勝ち点46、得失点差+47[63-16])
3位 三菱重工長崎SC (11勝1PK勝2PK敗4敗、勝ち点37、得失点差+17[42-25])
4位 新日鐵大分 (11勝1PK敗6敗、勝ち点34、得失点差+22[53-31])
5位 海邦銀行SC (9勝1PK勝1PK敗7敗、勝ち点30、得失点差-5[34-39])
6位 九州三菱自動車 (3勝4PK勝1PK敗10敗、勝ち点18、得失点差-33[27-60])
7位 佐賀LIXIL FC (5勝1PK勝12敗、勝ち点17、得失点差-5[33-38])
8位 九州総合スポーツカレッジ (4勝1PK勝2PK敗11敗、勝ち点16、得失点差-18[36-54])
9位 MSU F.C (3勝2PK敗13敗、勝ち点11、得失点差-40[21-61])★入替戦
10位 Liberty.FC (2勝1PK勝2PK敗13敗、勝ち点10、得失点差-50[16-66])★降格

【四国】
1位 FC.IMABARI (11勝1分2敗、勝ち点34、得失点差+34[44-10])☆地域決勝
2位 黒潮F.C (9勝2分3敗、勝ち点29、得失点差+16[32-16])
3位 南国高知FC (8勝1分5敗、勝ち点25、得失点差+13[34-21])
4位 なんこくトラスターFC (7勝1分6敗、勝ち点19、得失点差+5[37-32])
5位 多度津FC (7勝1分6敗、勝ち点22、得失点差-5[32-37])
6位 パナソニックエナジー徳島 (5勝1分8敗、勝ち点16、得失点差-16[26-42])
7位 南クラブ (4勝2分8敗、勝ち点14、得失点差-17[18-35])★入替戦
8位 R.VELHO (1分13敗、勝ち点1、得失点差-30[14-44])★降格

【中国】
1位 デッツォーラ島根E.C (14勝3分1敗、勝ち点45、得失点差+45[61-16])☆地域決勝
2位 ファジアーノ岡山NEXT (11勝5分2敗、勝ち点38、得失点差+33[51-18])☆地域決勝(全社)
3位 松江シティFC (12勝2分4敗、勝ち点38、得失点+11[36-25])
4位 レノファ山口FC (9勝5分4敗、勝ち点32、得失点差+25[47-22])
5位 富士ゼロックス広島SC (8勝2分8敗、勝ち点26、得失点差+4[44-39])
6位 三菱自動車水島FC (7勝5分6敗、勝ち点26、得失点差+2[45-43])
7位 JX日鉱日石エネルギー水島 (4勝3分11敗、勝ち点15、得失点差-27[26-53])
8位 NTN岡山 (3勝5分10敗、勝ち点14、得失点差-27[20-47])
9位 日立製作所笠戸 (3勝1分14敗、勝ち点10、得失点差-40[17-57])★降格
10位 SC鳥取ドリームス (1勝5分12敗、勝ち点8、得失点差-26[19-45])★降格

【関西】
1位 アミティエSC (10勝3分1敗、勝ち点33、得失点差+34[47-13])☆地域決勝
2位 奈良クラブ (8勝5分1敗、勝ち点29、得失点差+17[28-11])
3位 アイン食品 (6勝3分5敗、勝ち点21、得失点差-4[24-28])
4位 バンディオンセ加古川 (4勝7分3敗、勝ち点19、得失点差+4[21-17])☆地域決勝(全社)
5位 アルテリーヴォ和歌山 (4勝5分5敗、勝ち点17、得失点差-9[11-20])
6位 AS.Laranja Kyoto (4勝1分9敗、勝ち点13、得失点差-14[12-26])
8位 パナソニックエナジー洲本 (2勝4分8敗、勝ち点10、得失点差-11[11-22])★降格
7位 ディアブロッサ奈良 (1勝6分7敗、勝ち点9、得失点差-17[24-41])★降格

【東海】
1位 FC鈴鹿ランポーレ (9勝4分1敗、勝ち点31、得失点差+13[28-15])☆地域決勝
2位 FC岐阜SECOND (9勝3分2敗、勝ち点30、得失点差+19[40-21])
3位 マルヤス工業 (7勝2分5敗、勝ち点23、得失点差+8[33-25])
4位 FC刈谷 (5勝3分6敗、勝ち点18、得失点差+6[23-17])
5位 藤枝市役所 (4勝3分7敗、勝ち点15、得失点差-5[19-24])
6位 矢崎バレンテ (5勝9敗、勝ち点15、得失点差-22[18-40])
7位 Chukyo univ.FC (4勝2分8敗、勝ち点14、得失点差-7[21-28])★降格
8位 中京大学FC (3勝3分8敗、勝ち点12、得失点差-12[22-34])★降格(県リーグ)

【北信越】
1位 サウルコス福井 (12勝1分1敗、勝ち点37、得失点差+49[56-7])☆地域決勝
2位 JAPANサッカーカレッジ (11勝2分1敗、勝ち点35、得失点差+48[57-9])
3位 富山新庄クラブ (7勝2分5敗、勝ち点23、得失点差+9[29-20])
4位 アルティスタ東御 (6勝1分7敗、勝ち点19、得失点差+8[25-17])
5位 テイヘンズFC (6勝1分7敗、勝ち点19、得失点差-10[26-36])
6位 FCアンテロープ塩尻 (4勝2分8敗、勝ち点14、得失点差-23[22-45])
7位 F.C.上田ジェンシャン (4勝10敗、勝ち点12、得失点差-16[25-41])★降格
8位 グランセナ新潟FC (1勝1分12敗、勝ち点4、得失点差-65[7-72])★降格

【関東】
1位 S.C.相模原 (15勝2分1敗、勝ち点47、得失点差+29[42-13])☆地域決勝(JFL昇格)
2位 エリースFC東京 (10勝3分5敗、勝ち点33、得失点差+7[35-28])
3位 ヴェルフェたかはら那須 (8勝5分5敗、勝ち点29、得失点差+7[27-20])
4位 tonan前橋 (8勝4分6敗、勝ち点28、得失点差+5[34-29])
5位 流通経済大学FC (7勝6分5敗、勝ち点27、得失点差+9[37-28])
6位 さいたまSC (7勝5分6敗、勝ち点26、得失点差-3[35-38])
7位 FC KOREA (6勝2分10敗、勝ち点20、得失点差-6[28-34])☆地域決勝(全社)
8位 クラブ・ドラゴンズ (6勝2分10敗、勝ち点20、得失点差-7[29-36])
9位 東邦チタニウム (5勝3分10敗、勝ち点18、得失点差-12[26-38])
10位 神奈川県教員SC (1勝2分15敗、勝ち点5、得失点差-29[15-44])★降格

【東北】
1位 福島ユナイテッドFC (11勝1敗、勝ち点33、得失点差+55[61-6])☆地域決勝(JFL昇格)
2位 グルージャ盛岡 (10勝2敗、勝ち点30、得失点差+43[48-5])
3位 塩釜NTFCヴィーゼ (6勝1分5敗、勝ち点19、得失点差-3[26-29])
4位 秋田FCカンビアーレ (5勝1分6敗、勝ち点16、得失点差-15[21-36])
6位 FCプリメーロ (3勝1分8敗、勝ち点10、得失点差-19[16-35])
5位 富士クラブ2003 (3勝1分8敗、勝ち点10、得失点差-27[13-40])
7位 盛岡ゼブラ (1勝2分9敗、勝ち点5、得失点差-34[11-45])

【北海道】
1位 ノルブリッツ北海道 (14勝、勝ち点42、得失点差+69[71-2])☆地域決勝
2位 十勝フェアスカイ・ジェネシス (11勝3敗、勝ち点30、得失点差+24[46-22])
3位 札幌大学GOAL PLUNDERER (7勝7敗、勝ち点21、得失点差0[23-23])
4位 札幌蹴球団 (6勝2分6敗、勝ち点20、得失点差+9[29-20])
5位 トヨタ自動車北海道 (5勝2分7敗、勝ち点17、得失点差-22[20-42])
6位 六花亭マルセイズFC (4勝2分8敗、勝ち点14、得失点差-21[14-35])
7位 駒澤OB・FC (2勝2分10敗、勝ち点8、得失点差-25[17-42])★降格
8位 アンフィニVANKEI.FC (2勝2分10敗、勝ち点8、得失点差-34[11-45])★降格


2部リーグ順位

【関西】
1位 FC大阪 (13勝1敗、勝ち点39、得失点差+45[52-7])☆昇格
2位 レイジェンド滋賀FC (10勝2分2敗、勝ち点32、得失点差+22[41-19])☆昇格
3位 関大FC2008 (8勝3分3敗、勝ち点27、得失点差+26[40-14])
4位 阪南大クラブ (6勝5分3敗、勝ち点23、得失点差+10[35-25])
5位 関学クラブ (6勝3分5敗、勝ち点21、得失点差-2[24-26])
6位 BIWAKO.S.C.HIRA (2勝1分11敗、勝ち点7、得失点差-38[7-45])
7位 京都紫光クラブ (2勝12敗、勝ち点6、得失点差-37[7-44])★入替戦
8位 Osaka Korean FC (1勝2分11敗、勝ち点5、得失点差-26[5-31])★降格

【東海】
1位 トヨタ蹴球団 (12勝1分1敗、勝ち点37、得失点差+32[47-15])☆昇格
2位 アスルクラロ沼津 (8勝2分4敗、勝ち点26、得失点差+7[22-15])☆昇格
3位 FC川崎 (5勝4分5敗、勝ち点19、得失点差-2[22-24])
4位 長良クラブ (6勝1分7敗、勝ち点19、得失点差-8[28-36])
5位 春日井クラブ (5勝3分6敗、勝ち点18、得失点差+2[27-25])
6位 浜松大学FC (5勝3分6敗、勝ち点18、得失点差-5[19-24])
7位 ISE YAMATO FC (4勝2分8敗、勝ち点14、得失点差-7[18-25])
8位 コニカミノルタSC豊川 (2勝2分10敗、勝ち点8、得失点差-19[16-35])★降格

【北信越】
1位 ヴァリエンテ富山 (8勝3分3敗、勝ち点27、得失点差+15[29-14])☆昇格
2位 FC北陸 (8勝3分3敗、勝ち点27、得失点差+9[32-23])☆昇格
3位 坂井フェニックスSC (7勝5分2敗、勝ち点26、得失点差+6[26-20])
4位 長岡ビルボードFC (6勝5分3敗、勝ち点23、得失点差+8[31-23])
5位 CUPS聖篭 (7勝2分5敗、勝ち点23、得失点差+7[33-26])
6位 '09経大FC (4勝6分4敗、勝ち点18、得失点差+4[24-20])
7位 福井KSC (1勝3分10敗、勝ち点6、得失点差-21[15-36])★降格
8位 奥越FC (3分11敗、勝ち点3、得失点差-28[12-40])★降格

【関東】
1位 東京23FC (12勝3分3敗、勝ち点39、得失点差+26[48-22])☆昇格
2位 日立ビルシステム (11勝3分4敗、勝ち点36、得失点差+14[31-17])☆昇格
3位 浦安SC (7勝6分5敗、勝ち点27、得失点差+9[29-20])
4位 横浜猛蹴 (7勝5分6敗、勝ち点26、得失点差+5[32-27])
5位 海上自衛隊厚木基地マーカス (6勝6分6敗、勝ち点24、得失点差-2[30-32])
6位 ACアルマレッザ飯能 (7勝2分9敗、勝ち点23、得失点差-9[19-28])
7位 日本工学院F・マリノス (6勝2分10敗、勝ち点20、得失点差-8[28-36])
8位 東京海上日動火災保険 (6勝2分10敗、勝ち点20、得失点差-8[21-29])
9位 三菱養和SC (6勝2分10敗、勝ち点20、得失点差-12[29-41])
10位 パイオニア川越SC (4勝5分9敗、勝ち点17、得失点差-15[21-36])★降格

【東北(南)】
1位 バンディッツいわき (11勝3分、勝ち点36、得失点差+32[45-13])☆昇格
2位 コバルトーレ女川 (11勝2分1敗、勝ち点35、得失点差+37[48-11])☆昇格
3位 マリソル松島 (6勝2分6敗、勝ち点20、得失点0[30-30])
4位 FCシャイネン福島 (6勝2分6敗、勝ち点20、得失点差-2[30-32])
5位 いわき古河FC (6勝8敗、勝ち点18、得失点差-10[19-29])
6位 仙台中田SC (4勝2分8敗、勝ち点14、得失点差-12[21-33])
7位 メリー (2勝3分9敗、勝ち点9、得失点差-18[22-40])
8位 FCパラフレンチ米沢 (2勝2分10敗、勝ち点8、得失点差-27[12-39])

【東北(北)】
1位 FCガンジュ岩手 (13勝1敗、勝ち点39、得失点差+75[88-13])☆昇格
2位 ヴァンラーレ八戸FC (12勝1分1敗、勝ち点37、得失点差+66[74-8])☆昇格
3位 ラインメール青森 (8勝2分4敗、勝ち点26、得失点差+9[41-32])
4位 水沢SC (7勝7敗、勝ち点21、得失点差-10[27-37])
5位 大宮クラブ (5勝1分8敗、勝ち点16、得失点差-26[17-43])
6位 新日鐵釜石 (2勝3分9敗、勝ち点9、得失点差-28[20-48])
7位 TDK親和会 (2勝3分9敗、勝ち点9、得失点差-11[25-36])
8位 遠野クラブ (4分10敗、勝ち点4、得失点差-75[10-85])
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