照屋の宮崎スポーツblog(略称:てるスポ)
宮崎市在住のフリーライター・照屋による、宮崎県のスポーツサイト。自分の本音を添えて、リアルに伝えます。
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宮崎市在住のフリーライター。高校までサッカー、10年前までムエタイをやっていた。最近は四股50回が日課。

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地域サッカーリーグ2014の結果
【地域決勝】
 決勝ラウンドに進出したのは各グループの1位だった奈良クラブとFC大阪、サウルコス福井。そして、勝ち点6で並んだ2位3チームのなかから得失点差で上回ったクラブ・ドラゴンズの4チームだった。
 JFL昇格を決めたのは、ハイレベルの関西リーグの2チーム。ともに90分での負けは無かった。サウルコス福井は最後の試合さえ勝てば3位になれたものの、一発退場で1-5と大敗し(相手は奈良クラブ)、4位に終わった。JFLに昇格する3チームは12月10日に発表される。

【九州】
 優勝争いを長らく引っ張っていたJ指向型がいなくなって行われた九州リーグは混戦だった。結局優勝したのは、常に上位争いに加わり続けていた新日鐵住金大分だった。前半戦を首位で折り返した九州三菱自動車は大失速して、6位に終わった。4チームによる残留争いは佐賀LIXIL FCの9位、七隈トンビーズの最下位で決着した。
 九州各県決勝は1月に長崎で開催され、1位が自動昇格、2位が入替戦となる。決まっている出場チームは東風平FC(沖縄)、NIFS KANOYA FC(鹿児島)、J・FC MIYAZAKI(宮崎)、熊本教員蹴友団(熊本)、耶馬渓FC(大分)、三宅クラブ(福岡)、ALL佐賀大学(佐賀)。長崎は順位表が見当たらない。

【四国】
 高知2チーム(高知UトラスターFCとアイゴッソ高知)とFC今治の争いになり、3チーム間での対戦で1敗しただけだった高知UトラスターFCが優勝した。この3チームの力は拮抗していたようだ。ただ、高知UトラスターFCが地域決勝で全敗しただけに、全国的なレベルには疑問符が付く。FC今治のオーナーに岡田武史氏が就任したのでリーグの注目度が上がりそうだし、3チームの力関係がどう変化するかは気になるところだ。

【中国】
 2チームがJFLに昇格していって、デッツォーラ島根E.Cがそのままトップに立つかと思われたものの、優勝したのは昨年4位の松江シティFCだった。レノファ山口FCなどの昇格で県リーグ降格を免れた2チームが4位と5位になっているあたり、勢力図がだいぶ変わったのかなという印象を受ける。

【関西】
 一番レベルが高いと思っていたが、それは2チームがJFL昇格を決めたことで証明された。1位の奈良クラブは前年5位から盛り返し、地域決勝では無敗だった。FC大阪は前年よりは苦戦したものの、全社で権利をつかみ、地域決勝ではPK負けが1つあっただけだった。
 この2チームが抜けてもリーグの熱は下がらないだろう。3位のアルテリーヴォ和歌山、4位のバンディオンセ加古川が次のJFL昇格を狙いそうだ。前年の2位(アミティエ)と3位(滋賀)は、5位と6位に後退している。

【東海】
 2チームが(成績以外で)JFLに昇格したリーグを制したのは、2年ぶりのFC鈴鹿ランポーレだった。2位が前年7位の藤枝市役所。FC岐阜SECONDは弱体化したようだ。

【北信越】
 1位から3位までの並びは前年と同じ。サウルコス福井が地域決勝に進出したものの、ここ一番でのポカ(勝てばJFLの試合で一発退場など)が目立って、4位という成績に終わってしまった。

【関東】
 1部リーグを制したのは、昇格したばかりの浦安SCだった。しかし、地域決勝は惜しくも決勝リーグ進出ならず。これを上回ったのが、2部リーグ2位のクラブ・ドラゴンズで、3位という成績を残した。関東からはVONDS市原FCも地域決勝に出場していたように、関東はJFLやその先を狙うチームがひしめき合っている。

【東北】
 2チームがJ3とJFLに昇格していった1部リーグを制したのは、この2チームと優勝を争っていたFCガンジュ岩手だった。得失点差は+124と、地域リーグ全体で唯一の三桁到達だった。しかし、地域決勝では1勝しただけに終わった(その1勝も北海道が相手)。東北リーグの上と下の差が相当に大きいということなのだろう。来季は、ここと優勝を争ったコバルトーレ女川、そして青森勢がライバルになりそうだ。

【北海道】
 力が衰えたノルブリッツ北海道は3位。優勝したのは十勝フェアスカイFCだった。解散した六花亭マルセイズの選手が加わったことも要因らしい。しかし、地域決勝では1点も取れずに3戦全敗。レベルの低さを露呈した。
 
地域決勝

【決勝ラウンド】
1位 奈良クラブ(関西) (2勝1PK勝、勝ち点8、得失点差+5[9-4])△JFL昇格
2位 FC大阪(全社) (2勝1PK敗、勝ち点7、得失点差+3[7-4])△JFL昇格
3位 クラブ・ドラゴンズ(全社) (1PK勝2敗、勝ち点2、得失点差-2[3-5])△JFL昇格
4位 サウルコス福井(北信越) (1PK敗2敗、勝ち点1、得失点差-6[3-9])

【グループA】
1位 FC大阪(全社) (3勝、勝ち点9、得失点差+10[13-3])
2位 浦安SC(関東) (2勝1敗、勝ち点6、得失点差+1[5-4])
3位 FCガンジュ岩手(東北) (1勝2敗、勝ち点3、得失点差+5[11-6])
4位 十勝フェアスカイFC(北海道) (3敗、勝ち点0、得失点差-16[0-16])

【グループB】
1位 奈良クラブ(関西) (3勝、勝ち点9、得失点差+8[8-0])
2位 新日鐵住金大分(九州) (2勝1敗、勝ち点6、得失点差0[8-8])
3位 VONDS市原FC(全社) (1勝2敗、勝ち点3、得失点差0[4-4])
4位 高知UトラスターFC(四国) (3敗、勝ち点0、得失点差-8[4-12])

【グループC】
1位 サウルコス福井(北信越) (2勝1敗、勝ち点6、得失点差+5[7-2])
2位 クラブ・ドラゴンズ(全社) (2勝1敗、勝ち点6、得失点差+3[5-2])
3位 FC鈴鹿ランポーレ(東海) (1勝2敗、勝ち点3、得失点差-1[4-5])
4位 松江シティFC(中国) (1勝2敗、勝ち点3、得失点差-7[2-9])


1部リーグ順位

【九州】
1位 新日鐵住金大分 (13勝5敗、勝ち点39、得失点差+25[55-30])
2位 鹿児島ユナイテッドFCセカンド (10勝1PK勝3PK敗4敗、勝ち点35、得失点差+16[36-20])
3位 海邦銀行SC (10勝3PK勝1PK敗4敗、勝ち点37、得失点差+26[51-25])
4位 三菱重工長崎SC (10勝3PK敗5敗、勝ち点33、得失点差+28[51-23])
5位 FC中津 (7勝5PK勝1PK敗5敗、勝ち点32、得失点差+8[37-29])
6位 九州三菱自動車 (10勝1PK勝2PK敗5敗、勝ち点34、得失点差+13[43-30])
7位 MSU FC (3勝3PK勝2PK敗10敗、勝ち点17、得失点差-31[24-55])
8位 F.C.那覇 (5勝1PK敗12敗、勝ち点16、得失点差-19[19-38])
9位 佐賀LIXIL FC (4勝1PK勝13敗、勝ち点14、得失点差-19[25-44])
10位 七隈トンビーズ (2勝2PK勝3PK敗11敗、勝ち点13、得失点差-47[22-69])▼降格

【四国】
1位 高知UトラスターFC (12勝1分1敗、勝ち点37、得失点差+65[79-14])
2位 アイゴッソ高知 (11勝1分2敗、勝ち点34、得失点差+65[82-17])
3位 FC今治 (11勝1分2敗、勝ち点34、得失点差+62[78-16])
4位 R.VELHO (7勝2分5敗、勝ち点23、得失点差+7[33-26])
5位 多度津FC (4勝1分9敗、勝ち点13、得失点差-38[20-58])
6位 llamas Kochi F.C (4勝10敗、勝ち点12、得失点差-23[22-45])
7位 中村クラブ (4勝10敗、勝ち点12、得失点差-75[16-91])
8位 南クラブ (14敗、勝ち点0、得失点差-63[5-68])▼降格

【中国】
1位 松江シティFC (12勝2分4敗、勝ち点38、得失点差+30[50-20])
2位 デッツォーラ島根E.C (10勝4分4敗、勝ち点34、得失点差+15[46-31])
3位 三菱自動車水島FC (10勝3分5敗、勝ち点33、得失点差+18[41-23])
4位 SRC広島 (9勝5分4敗、勝ち点32、得失点差+33[68-35])
5位 JX日鉱日石エネルギー水島 (8勝4分6敗、勝ち点28、得失点差-9[41-50])
6位 富士ゼロックス広島SC (8勝2分8敗、勝ち点26、得失点差+2[30-28])
7位 NTN岡山 (6勝3分9敗、勝ち点21、得失点差-9[30-39])
8位 佐川急便中国SC (5勝5分8敗、勝ち点20、得失点差-10[27-37])
9位 FC宇部ヤーマン (5勝2分11敗、勝ち点17、得失点差-16[37-53])▼降格
10位 日立製作所笠戸 (1勝2分15敗、勝ち点5、得失点差-54[10-64])▼降格

【関西】
1位 奈良クラブ (10勝3分1敗、勝ち点33、得失点+19[30-11])△JFL昇格
2位 FC大阪 (9勝4分1敗、勝ち点31、得失点差+22[37-15])△JFL昇格
3位 アルテリーヴォ和歌山 (7勝2分5敗、勝ち点23、得失点差+7[30-23])
4位 バンディオンセ加古川 (6勝4分4敗、勝ち点22、得失点差-1[15-16])
5位 アミティエSC京都 (5勝2分7敗、勝ち点17、得失点差-2[21-23])
6位 レイジェンド滋賀FC (4勝3分7敗、勝ち点15、得失点差-6[17-23])
7位 関大FC2008 (2勝3分9敗、勝ち点9、得失点差-20[17-37])
8位 阪南大クラブ (1勝3分10敗、勝ち点6、得失点差-19[13-32])

【東海】
1位 FC鈴鹿ランポーレ (11勝3敗、勝ち点33、得失点差+18[33-15])
2位 藤枝市役所 (7勝2分5敗、勝ち点23、得失点差+10[37-27])
3位 Chukyo univ.FC (7勝2分5敗、勝ち点23、得失点差-1[27-28])
4位 FC刈谷 (6勝2分6敗、勝ち点20、得失点差0[19-19])
5位 矢崎バレンテ (6勝8敗、勝ち点18、得失点差-2[19-21])
6位 FC岐阜SECOND (5勝2分7敗、勝ち点17、得失点差-3[26-29])
7位 名古屋クラブ (5勝1分8敗、勝ち点16、得失点差-10[19-29])▼降格
8位 トヨタ蹴球団 (4勝1分9敗、勝ち点13、得失点差-12[26-38])▼降格

【北信越】
1位 サウルコス福井 (13勝1敗、勝ち点39、得失点差+43[48-5])
2位 JAPANサッカーカレッジ (11勝1分2敗、勝ち点34、得失点差+28[43-15])
3位 アルティスタ東御 (9勝1分4敗、勝ち点28、得失点差+19[39-20])
4位 F.C.上田ジェンシャン (6勝3分5敗、勝ち点21、得失点差+1[28-27])
5位 ヴァリエンテ富山 (3勝2分9敗、勝ち点11、得失点差-19[14-33])
6位 FCアンテロープ塩尻 (3勝2分9敗、勝ち点11、得失点差-23[15-38])
7位 FC北陸 (2勝4分8敗、勝ち点10、得失点差-16[18-34])▼降格
8位 坂井フェニックスSC (2勝1分11敗、勝ち点7、得失点差-33[14-47])▼降格

【関東】
1位 浦安SC (12勝5分1敗、勝ち点41、得失点差+36[46-10])
2位 東京23FC (10勝6分2敗、勝ち点36、得失点差+19[36-17])
3位 VONDS市原FC (8勝6分4敗、勝ち点30、得失点差+10[37-27])
4位 FC KOREA (8勝4分6敗、勝ち点28、得失点差+1[26-25])
5位 流通経済大学FC (7勝4分7敗、勝ち点25、得失点差+1[29-28])
6位 ヴェルフェたかはら那須 (6勝7分5敗、勝ち点25、得失点差+1[25-24])
7位 tonan前橋 (6勝4分8敗、勝ち点22、得失点差-7[26-33])
8位 日立ビルシステム (5勝4分9敗、勝ち点19、得失点差-16[22-38])
9位 さいたまSC (3勝4分11敗、勝ち点13、得失点差-16[21-37])
10位 エリースFC東京 (1勝4分13敗、勝ち点7、得失点差-29[14-43])▼降格

【東北】
1位 FCガンジュ岩手 (16勝2分、勝ち点50、得失点差+124[129-5])
2位 コバルトーレ女川 (15勝2分1敗、勝ち点47、得失点差+51[59-8])
3位 ラインメール青森 (13勝2分3敗、勝ち点41、得失点差+40[56-16])
4位 富士クラブ2003 (9勝9敗、勝ち点27、得失点差-5[30-35])
5位 FCプリメーロ (7勝4分7敗、勝ち点25、得失点差-9[37-46])
6位 バンディッツいわき (6勝3分9敗、勝ち点21、得失点差-27[20-47])
7位 秋田FCカンビアーレ (6勝2分10敗、勝ち点20、得失点差-30[27-57])
8位 盛岡ゼブラ (4勝3分11敗、勝ち点15、得失点差-29[26-55])
9位 メリー (3勝2分13敗、勝ち点11、得失点差-35[18-53])▼降格
10位 塩釜NTFCヴィーゼ (1勝17敗、勝ち点3、得失点差-80[11-91])▼降格

【北海道】
1位 十勝フェアスカイFC (12勝1分1敗、勝ち点37、得失点差+31[47-16])
2位 札幌蹴球団 (10勝1分3敗、勝ち点31、得失点差+27[45-18])
3位 ノルブリッツ北海道 (10勝1分3敗、勝ち点31、得失点差+21[41-20])
4位 新日鐵住金室蘭 (7勝1分6敗、勝ち点22、得失点差-11[35-46])
5位 札幌大学GOAL PLUNDERER (6勝1分7敗、勝ち点19、得失点差+3[34-31])
6位 岩見沢FC北蹴会 (4勝1分9敗、勝ち点13、得失点差-14[26-40])
7位 R.シュペルプ釧路 (3勝11敗、勝ち点9、得失点差-26[22-48])▼降格
8位 駒澤OB・FC (1勝13敗、勝ち点3、得失点差-31[15-46])▼降格


2部リーグ順位

【関西】
1位 FC TIAMO (8勝1分5敗、勝ち点25、得失点差+9[33-24])△昇格
2位 AS.Laranja Kyoto (6勝5分3敗、勝ち点23、得失点差+10[24-10])△昇格
3位 高砂ミネイロFC (6勝4分4敗、勝ち点22、得失点差-7[23-30])
4位 アイン食品 (6勝2分6敗、勝ち点20、得失点差+6[26-20])
5位 関学クラブ (5勝5分4敗、勝ち点20、得失点差+1[24-23])
6位 ディアブロッサ奈良 (5勝4分5敗、勝ち点19、得失点差-3[15-18])
7位 京都紫光クラブ (3勝4分7敗、勝ち点13、得失点差-3[19-22])
8位 龍野FC (3勝3分8敗、勝ち点12、得失点差-13[11-24])

【東海】
1位 常葉大学浜松キャンパスFC (11勝1分2敗、勝ち点34、得失点差+30[44-14])△昇格
2位 長良クラブ (7勝1分6敗、勝ち点22、得失点差+13[37-24])△昇格
3位 MIND HOUSE四日市 (6勝4分4敗、勝ち点22、得失点差-4[18-22])
4位 豊田自動織機 (6勝2分6敗、勝ち点20、得失点差+7[26-29])
5位 FC Kawasaki (4勝4分6敗、勝ち点16、得失点差-16[18-34])
6位 春日井クラブ (4勝3分7敗、勝ち点15、得失点差-7[27-30])
7位 ジェイテクト (4勝3分7敗、勝ち点15、得失点差-12[22-34])▼降格
8位 伊勢YAMATO FC (2勝6分6敗、勝ち点12、得失点差-11[18-29])▼降格

【北信越】
1位 奥越FC (10勝3分1敗、勝ち点33、得失点差+17[32-15])△昇格
2位 富山新庄クラブ (10勝1分3敗、勝ち点31、得失点差+23[37-14])△昇格
3位 ASジャミネイロ (6勝3分5敗、勝ち点21、得失点差-2[26-28])
4位 '09経大FC (5勝3分6敗、勝ち点18、得失点差+2[26-24])
5位 FCアビエス (6勝8敗、勝ち点18、得失点差-15[22-37])
6位 テイヘンズFC (4勝3分7敗、勝ち点15、得失点差+2[29-27])
7位 北陸大学フューチャーズ (5勝9敗、勝ち点15、得失点差-7[25-32])▼降格
8位 長岡ビルボードFC (3勝1分10敗、勝ち点10、得失点差-20[18-38])▼降格

【関東】
1位 ジョイフル本田つくばFC (13勝2分3敗、勝ち点41、得失点差+34[55-21])△昇格
2位 クラブ・ドラゴンズ (10勝3分5敗、勝ち点33、得失点差+11[42-31])△JFL昇格
3位 横浜猛蹴 (7勝5分6敗、勝ち点26、得失点差-2[28-30])
4位 海上自衛隊厚木基地マーカス (7勝4分7敗、勝ち点25、得失点差-2[25-27])
5位 日本工学院F・マリノス (7勝3分8敗、勝ち点24、得失点差-1[23-24])
6位 神奈川県教員SC (6勝6分6敗、勝ち点24、得失点差-4[29-33])
7位 東邦チタニウム (7勝2分9敗、勝ち点23、得失点差-1[33-34])
8位 大成シティFC坂戸 (6勝3分9敗、勝ち点21、得失点差-11[25-36])
9位 tonan前橋サテライト (5勝4分9敗、勝ち点19、得失点差-11[26-37])
10位 東京海上日動火災保険 (5勝2分11敗、勝ち点17、得失点差-13[27-40])▼降格

【東北(南)】
1位 いわき古河F.C (12勝2分4敗、勝ち点38、得失点差+29[47-18])△昇格
2位 FCシャイネン福島 (11勝1分6敗、勝ち点34、得失点差+24[63-39])
3位 仙台中田SC (10勝2分6敗、勝ち点32、得失点差+6[45-39])
4位 仙台SASUKE.FC (9勝4分5敗、勝ち点31、得失点差+25[58-33])
5位 マリソル松島 (8勝5分5敗、勝ち点29、得失点差+5[44-39])
6位 FCパラフレンチ米沢 (8勝4分6敗、勝ち点28、得失点差+3[29-26])
7位 相馬SC (8勝3分7敗、勝ち点27、得失点差+3[32-29])
8位 東六クラブ ノスタルジア (6勝2分10敗、勝ち点20、得失点差-9[29-38])
9位 クレハ (3勝2分13敗、勝ち点11、得失点差-40[13-53])▼降格
10位 戸沢FC (1勝3分14敗、勝ち点6、得失点差-46[16-62])▼降格

【東北(北)】
1位 ブランデュー弘前FC (16勝2分、勝ち点50、得失点差+54[64-10])△昇格
2位 猿田興業 (13勝3分2敗、勝ち点42、得失点差+44[59-15])
3位 TDK親和会 (11勝3分4敗、勝ち点36、得失点差+11[36-25])
4位 秋田大学医学部サッカー部 (6勝6分6敗、勝ち点24、得失点差-9[24-33])
5位 水沢SC (7勝2分9敗、勝ち点23、得失点差+3[31-28])
6位 FC Fuji08 (6勝4分8敗、勝ち点22、得失点差-15[26-41])
7位 新日鐵住金釜石 (6勝3分9敗、勝ち点21、得失点差+5[34-29])
8位 大宮クラブ (3勝4分11敗、勝ち点13、得失点差-20[27-47])
9位 おいらせFC (3勝2分13敗、勝ち点11、得失点差-31[20-51])▼降格
10位 岩手SC (2勝5分11敗、勝ち点11、得失点差-42[23-65])▼降格
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