照屋の宮崎スポーツblog(略称:てるスポ)
宮崎市在住のフリーライター・照屋による、宮崎県のスポーツサイト。自分の本音を添えて、リアルに伝えます。
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平成31年春場所、宮崎県勢の成績
 平成最後の大相撲となる大阪場所が3月24日で終わった。
 幕内で「三度目の正直」となる初めての勝ち越しを狙った琴恵光。中日を終えた段階では6勝2敗で、勝ち越しどころか二桁勝利も期待できそうではあった。もっとも、自分は「ただ、これまでに勝ってきた相手は前頭の13枚目より下の力士ばかり。上の力士と当たることが予想されるので、後半戦は黒星が増えるかもしれない」と書いていたのだが。すると、次の日からなんと6連敗で負け越してしまった。千秋楽で連敗を止めて、十両陥落を免れはしたものの、残念としか言いようがない。
 6人いる取的で勝ち越したのは、序二段の棚橋だけ(5勝2敗)。来場所は2回目の三段目になる。
 幕下の勇輝は2勝5敗で、三段目陥落が確定。幕下定着は遠い。三段目の琴砲は3勝1敗からの3連敗で、初めての幕下を逃した。同じ三段目の春日国も3勝4敗。序二段は二十城と東岩が3勝4敗、神谷が2勝5敗だった。
 大阪場所は新弟子検査の受検者が多いのだが、宮崎県出身者はいなかった。というわけで、来場所の郷土勢は幕内が1人、三段目が4人、序二段が3人になりそうだ。

【参考サイト】
日本相撲協会
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