照屋の宮崎スポーツblog(略称:てるスポ)
宮崎市在住のフリーライター・照屋による、宮崎県のスポーツサイト。自分の本音を添えて、リアルに伝えます。
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宮崎市在住のフリーライター。高校までサッカー、10年前までムエタイをやっていた。最近は四股50回が日課。

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HERO'S 2007 ミドル級世界王者決定トーナメント決勝戦
 一番楽しみにしていた、セルゲイ・ハリトーノフの試合がカットされたよ…。
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HERO'S 2007 ミドル級世界王者決定トーナメント開幕戦
 今回のHERO'Sは「これだ!」というカードもなく、特に盛り上がった試合もなかった。
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K-1 WORLD MAX 2007 世界一決定トーナメント開幕戦
 トーナメント1回戦は好試合の連続。スーパーファイトも含めて、日本人の試合はいまひとつだったけど。ところで、この番組。なんでキックの解説ができる人間を実況席に置かないのだろう。
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Dynamite!! USA
 ロサンゼルスのメモリアル・コロシアムで6月2日(現地時間)に開催された『Dynamite!! USA』。自分が気になったのは試合の結果よりも、ネットで知った客席の入りだった。中継が始まれば、試合のほうが気になったけど。序盤は見ることができなかった。興行としてはいまひとつだったと思う。
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フレッシュ・アイの感想
 5月8日の夕方、MRTテレビの『イブニング・ニュース』のスポーツコーナー『フレッシュ・アイ』でエストレーラ宮崎FCが取りあげられた。自分の感想をざっと。

・プロフェソール宮崎を初めて見た。試合は2002年のJFLホーム開幕戦で、相手はデンソー。セットプレーを蹴ってたのは南だった。白川もいた。
・サン宮崎はわからず。過去の映像を使った入り方は良かった。
・新加入は11人。現時点では。
・オレンジ色の奴は自分。しっかり映りこんでいた…。
・監督、かっこいいよ。彼の静かな熱さがよく出ていた。
・メンバーのサッカーを楽しんでいる雰囲気、サッカーにかける意気込みも。
・やはり試合の映像を見せたい。
・いま戦っている舞台や目標の説明が浅い。だから、「なんのためのチームなのか」という部分が曖昧だったと思う。
・次の公式戦の告知も欲しかったし、サイトのURLも出してほしかった。
・何よりも輝いていたのは加藤の頭。
K-1 WORLD MAX 2007 世界最終選抜
 まだ選抜するのか。世界一決定トーナメント開幕戦は6月28日。今回のMAXはいまひとつだった。
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HERO'S2007開幕戦
 大晦日の怒りはまだ冷めないけど、我慢してテレビ観戦。今回、オープニングファイトを除く全試合が放送されたのはよかった。突き抜けた試合はなかったけど。
 ヌル山は7月に復帰らしい。こんなの謹慎じゃなく、ただの休養。ほとぼりが冷めるのを待ってただけ。ファンは永遠に忘れない。
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K-1 WORLD MAX 2007 日本代表決定トーナメント
 大晦日の胡散臭さに激怒したけど(ヌルヌルショック)、気を取り直してのテレビ観戦。○川の声を聞いてるだけでムカついてしまう。でも、今回はいい試合ばかり。アンディのリタイアは残念だけど。K-1って、いつまでワンナイトトーナメントで王者を決めるんだろう。
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HERO'S 2006 ミドル&ライトヘビー級トーナメント決勝戦
 「世界最強」を決めるとは思えないので、この4文字は外させてもらった。でも、面白い大会だったと思う。それにしても、TBSの「このあと詐欺」は勘弁してほしい。
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Prix de l'Arc de Triomphe 2006
 海外のGIレースをリアルタイムで地上波で流すのは初めて? 凱旋門賞というレース、ディープインパクトという馬は競馬をやらない人でも知ってるはず。だからこそニュースで何度も取りあげられたし、こういう中継が決まったんだと思う。もし勝てばそれは、歴史が動くことになる。
 自分はディープインパクトを応援しているわけではない。でも、日本馬に凱旋門賞を勝ってほしいという思いはある。じゃないと、欧州に本当に認められないから。ゲームでは何度も勝ちまくってるけど。自分の箱庭の中では…。
 さて、馬場入り。落ち着いていていい感じ。オッズは1.1倍。これはハルウララに近いものだろう(方式はトータリゼータ?)。ファンファーレはなし。ゲームならあるんだけど、ムードたっぷりのやつが。
 ゲート入りは最後。スタートはグッド。馬群は固まった状態、2番手で競馬を進める。いい位置取りだと思った。エルコンドルパサーはたしか、嫌な形で逃がされ、目標にされて2着に敗れたんだっけ? 上り坂は3番手。隣はライバルのハリケーンラン。残り800m、ハリケーンは手が動いてる。残り500mの直線。岡部が「まだ!」と言う。400mあたりから追って、300mで一旦先頭に立つ。ここから300mを堪えられるのか? 嫌な予感がする。ここまでディープの後ろでピッタリマークしていたレイルリンクが外から競りかけて追い比べに。これに負けて、最後方から競馬をしていたプライドにも抜かれて3着だった。実況席はこの後、いろいろと「よくやった」的なフォロー。
 力負けだと思う。レース運びは特に悪かったとは思わない。マークされるのは予想できたこと。3ヶ月ぶり、初の海外、日本とは違う馬場を考えると勝ち負けに絡んでの3着は立派な結果とも言える。同じ条件のフォア賞を使う選択はなかったのかなぁとは思うけど、間隔を詰めれない事情があるかもしれないし…(最近、そういうのに疎いんで)。
 まあ、自分の感情はフラット。エルコンが負けたときよりは。凱旋門賞を勝てるのはいつかなぁ。中継についてはブリーダーズカップとか、機会があれば地上波でどんどんやって欲しい。それにしても、メディアはワールドカップのときから進歩してないなと思った。
K-1GP 2006 開幕戦
 テレビで観たので感想を。
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